2016年11月23日水曜日

(33)旅ペンの東西合同例会

 日本旅のペンクラブの東京周辺の会員と、関西部の会員が顔を合わせる「東西合同例会」を23、24日に、滋賀県湖北地方で開いています。初日は、20人余が、JR、新幹線の米原駅で集合。昼食は、長浜市の「鮎茶屋かわせ」です。

 田園風景の中にある名店です。料理の写真は、左手前が、ビワマスのなれずし(こけらずし)、右がビワマスのお造り、左は子鮎の揚げ物です。他に、鴨肉の小鍋、子持ち鮎の丸干しが出ました。

 古民家の風情がある店内で、旅ペン東西の会員が、東京言葉も関西弁も気にせず、談笑中です。  (会員 井上年央)



 

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